ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2017年度 › 午後問1092017年度 言語聴覚士国家試験 午後問109臨床医学2017年☆ ブックマーク自分が重い病気にかかっているのではないかと疑って多くの医療機関の受診するのはどれか強迫性障害外傷後ストレス障害心気障害パニック障害解離性障害購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 重い病気にかかっているのではないかという持続的な恐れ・訴えで多くの医療機関を受診するのは心気障害(hypochondriasis/病気不安症)の特徴である。 強迫性障害は特定の思考(強迫観念)と行為(強迫行為)の繰り返し、外傷後ストレス障害は外傷体験に関連した再体験・回避・過覚醒、パニック障害は突発的なパニック発作、解離性障害は意識・記憶・同一性・知覚の解離が特徴。← 午後問108午後問110 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →