ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2017年度 › 午後問1062017年度 言語聴覚士国家試験 午後問106臨床医学2017年☆ ブックマーク老年障害の特徴について誤っているのはどれか感染症発生頻度の上昇癌発生頻度の低下骨折発生頻度の上昇認知症発生頻度の上昇免疫力の低下購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 加齢とともに免疫機能は低下し、感染症・骨折・認知症の発生頻度は上昇する。 癌(がん)の発生頻度は加齢とともに増加する(低下ではない)。 「癌発生頻度の低下」は誤りであり、これが正解である。 感染症頻度の上昇・骨折頻度の上昇・認知症頻度の上昇・免疫力の低下はいずれも老年障害の特徴として正しい。← 午後問105午後問107 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →