ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2017年度 › 午後問1042017年度 言語聴覚士国家試験 午後問104臨床医学2017年☆ ブックマーク誤っている組み合わせはどれかデュシェンヌ型筋ジストロフィー-仮性肥大糖尿病性ニューロパチー-腱反射低下ALS-筋萎縮パーキンソン病-失調ギランバレー症候群-脱髄購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 パーキンソン病の主症状は振戦・筋固縮(固縮)・動作緩慢・姿勢反射障害であり、失調(小脳性失調)はパーキンソン病の症状ではない。 「パーキンソン病-失調」の組み合わせは誤り。 デュシェンヌ型に仮性肥大(腓腹筋など)、糖尿病性ニューロパチーに腱反射低下、ALS(筋萎縮性側索硬化症)に筋萎縮、ギランバレー症候群に脱髄は正しい組み合わせ。← 午後問103午後問105 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →