ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午後問1392016年度 言語聴覚士国家試験 午後問139音声・言語学2016年☆ ブックマーク母音が鼻音化した場合の説明として誤っているのはどれか軟口蓋が下がっているスペクトルにアンチホルマントが現れるスペクトルに新たなピークが現れるホルマントの帯域幅に影響が出る口腔からの放射はない購入状況を確認しています…正答5解説通常、母音生成時には鼻咽腔は閉鎖されていなければならない。 鼻音化がみられるということは軟口蓋が下がり鼻咽腔は開放され音エネルギーが鼻腔と口腔の両方から流出している。 そのためアンチホルマントが存在するようになる← 午後問138午後問140 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →