ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午後問1212016年度 言語聴覚士国家試験 午後問121音声・言語・聴覚医学2016年☆ ブックマーク聴覚中枢機構について正しいのはどれか聴覚の中枢経路は両側性である一次聴ニューロンの神経核は蝸牛神経核である聴皮質障害による難聴は一側性である聴皮質障害による難聴では聴性脳幹反応は消失する蝸牛神経核では周波数局在性はみられない購入状況を確認しています…正答1解説一次聴ニューロンの神経核→ラセン神経節 二次聴ニューロンの神経核→蝸牛神経核 聴皮質障害による難聴→両側性 ABRは外耳~脳幹の活動は反映されるがそれ以降の活動は反映されない 聴覚の中枢経路は両側性である○ 蝸牛神経核→音の高低に対応する配列がある。 周波数局在性あり○← 午後問120午後問122 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →