ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午後問1192016年度 言語聴覚士国家試験 午後問119発声発語・嚥下障害学2016年☆ ブックマーク梨状窩の左右差の評価に最も有用なのはどれか超音波断層像嚥下造影側面像MRI正中矢状断像胸部正中単純エックス線像下咽頭・喉頭内視鏡購入状況を確認しています…正答5解説下咽頭・喉頭内視鏡 経鼻的にファイバースコープを挿入し咽頭・鼻腔の状態を観察できる。 梨状窩の左右差についても観察できる← 午後問118午後問120 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →