ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午後問1042016年度 言語聴覚士国家試験 午後問104臨床医学2016年☆ ブックマーク病変部位と症候との組み合わせで誤っているのはどれか内包 - 上肢巧緻性障害小脳 - 失調末梢神経 - 腱反射亢進脳幹 - 嚥下障害前頭葉 - 自発性低下購入状況を確認しています…正答3解説錐体路の上位運動ニューロンが障害されると下位運動ニューロンに対する抑制が解けて深部反射である腱反射が亢進したり病的反射(バビンスキー反射)が出現する。 末梢神経の障害では「筋力の低下、筋緊張の低下、腱反射の減弱あるいは消失、筋萎縮、線維束性収縮」などが見られる← 午後問103午後問105 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →