ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問982016年度 言語聴覚士国家試験 午前問98聴覚障害学2016年☆ ブックマーク補聴器適合検査の指針(日本聴覚医学会2010)で補聴器適合の検査でないのはどれか語音明瞭度の測定環境騒音の許容を指標とした適合評価実耳挿入利得の測定音場での補聴器装用閾値の測定方向感の評価購入状況を確認しています…正答5解説補聴器適合検査の指針 ①語音明瞭度曲線または語音明瞭度の測定 ②環境騒音の許容を指標とした適合評価 ③実耳挿入利得の測定 ④挿入型イヤホンを用いた音圧レベルでの聴覚閾値・不快レベルの測定 ⑤音場での補聴器装用閾値の測定 ⑥補聴器特性図とオージオグラムを用いた利得・装用閾値の算出 ⑦雑音を負荷したときの語音明瞭度の測定 ⑧質問紙による適合評価 方向感の評価×→含まれない← 午前問97午前問99 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →