ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問892016年度 言語聴覚士国家試験 午前問89聴覚障害学2016年☆ ブックマーク乳児の外耳について正しいのはどれか外耳道はほとんどが骨部から成る外耳道の長さは15~20mm程度である耳甲介腔の大きさは成人と同等である裸耳利得のピークは成人より低周波数にある鼓膜は月齢が小さいほど外耳道に垂直である購入状況を確認しています…正答2解説外耳道 成人の長さ30~35mm 乳児の長さ約15~20mm 新生児の長さ13~14mm 乳幼児の外耳道は成人と比べて短く容積も小さいため共鳴周波数は6000Hz付近で高周波数である。← 午前問88午前問90 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →