ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問862016年度 言語聴覚士国家試験 午前問86発声発語・嚥下障害学2016年☆ ブックマーク口腔期・咽頭期にみられる嚥下障害の所見と対処法との組み合わせで適切でないのはどれか舌根運動障害 - 舌可動域拡大食道入口部開大不全 - バルーン法声門閉鎖不全 - 交互嚥下嚥下反射惹起不全 - 咽頭冷圧刺激一側咽頭・喉頭麻痺 - 頸部回旋位購入状況を確認しています…正答3解説声門閉鎖不全 →「息止め嚥下」「顎引き嚥下」○ 交互嚥下 固形物の咽頭残留が認められる場合に固形物と流動物を交互に摂取し咽頭残留の解消を目的とする← 午前問85午前問87 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →