ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問582016年度 言語聴覚士国家試験 午前問58失語・高次脳機能障害学2016年☆ ブックマーク失語症の読み書きについて誤っているのはどれかブローカ失語では漢字の音読よりも読解が保たれる語義失語では類音的錯読がみられる伝導失語では漢字の音読で音韻性の誤りがみられるウェルニッケ失語の読解では漢字よりも仮名が保たれる超皮質性感覚失語では仮名単語の理解が低下する購入状況を確認しています…正答4解説ウェルニッケ失語-読解→「漢字≧仮名」ブローカ失語ほどハッキリと差はみられない 類音的錯読 語義を理解することなく音読する→「案山子」を「あんざんし」と読み誤る 語義失語の特徴 ①言語の意味理解障害 ②語健忘と語性錯語 ③反響言語的な復唱 ④類音的錯読・錯書← 午前問57午前問59 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →