ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問212016年度 言語聴覚士国家試験 午前問21音声・言語・聴覚医学2016年☆ ブックマーク正しいのはどれか内耳と中耳は鼓膜によって境されている鼓膜張筋はアブミ骨に付着するアブミ骨底は蝸牛の鼓室階と接している耳管は中耳腔の圧と外気圧とを均衡させるヒトの蝸牛は3回転半のラセン構造である購入状況を確認しています…正答4解説内耳と中耳は「卵円窓」「正円窓」によって境されている 鼓膜張筋→つち骨柄に付着 アブミ骨底→蝸牛の前庭階と前庭窓(卵円窓)で接している 耳管→大気と中耳腔の圧を調整 蝸牛→2回転半のらせん構造← 午前問20午前問22 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →