ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問162016年度 言語聴覚士国家試験 午前問16臨床医学2016年☆ ブックマーク誤っている組み合わせはどれかバセドウ病 - 頻脈成長ホルモン分泌過剰 - 末端肥大症クッシング症候群 - 満月様顔貌褐色細胞腫 - 徐脈下垂体後葉機能低下症 - 尿崩症購入状況を確認しています…正答4解説バセドウ病→甲状腺機能亢進症-目、皮膚、循環器、消化器症状が多彩に出現 末端肥大症→成長ホルモン過剰分泌-手足、顔面部位、舌などが肥大化 クッシング症候群→慢性のコルチゾール過剰-中心性肥満、高血圧、満月様顔貌、糖尿などの症状 下垂体後葉機能低下→抗利尿ホルモン(バゾプレッシン)-尿崩症 褐色細胞腫→徐脈×「頻脈」「高血圧」「頭痛」「発汗」「代謝亢進」「血糖上昇」○← 午前問15午前問17 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →