ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問152016年度 言語聴覚士国家試験 午前問15臨床医学2016年☆ ブックマークウエスト症候群について正しいのはどれか学童期に発症する全身強直間代発作を認める脳波は正常である副腎皮質刺激ホルモンが有効である知能は正常である購入状況を確認しています…正答4解説ウエスト症候群 1歳までに90%が初発する 全身強直間代発作×→点頭てんかん発作○ 脳波→高振幅徐波、棘波○(異常脳波)がみられる 薬物治療→副腎皮質刺激ホルモン(ACTH)の有効性が認められる○ 難治性てんかん→「知的障害」「運動障害」を伴う事が多い← 午前問14午前問16 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →