ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2015年度 › 午後問1412015年度 言語聴覚士国家試験 午後問141音声・言語学2015年☆ ブックマーク両耳聴に関して正しいのはどれか最小の両耳間差は約9msである片耳で聴くより両耳で聴く方が閾値が大きい低域では両耳間強度差が方向の手がかりとなる壁からの反射音があっても壁に音源があるとは感じない同じ音が左右のスピーカから同時に出てもそれぞれの位置に定位する購入状況を確認しています…正答4解説最小の両耳間時間差→約9μs 両耳で聴くより片耳で聴く方が閾値が大きい 1500Hzを境に低周波数域では「時間差」高周波数域では「強度差」が方向の手がかり 左右のスピーカーから同時に音が出て、同時に左右の耳に届いている場合、音像は中間位に感じる← 午後問140午後問142 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →