ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2015年度 › 午前問992015年度 言語聴覚士国家試験 午前問99聴覚障害学2015年☆ ブックマークFM補聴援助用システムについて正しいのはどれか1対多数の受信が可能である適応年齢は小学校高学年以上である人工内耳で使用できない適応する聴力程度は高度難聴以上である送信機を装着した人以外の話声は聴取出来ない購入状況を確認しています…正答1解説適応年齢は小学生低学年でも可能 人工内耳でもFM用の受信機を接続することで使用可能 聴力程度も軽度から必要に応じて適用される FM補聴器はFMマイク送信機から送られた電波を受信するものでS/N比を向上させる事ができるマイク送信者→Sが最も強くマイクに届き、周囲の人の話し声→Nはマイクから離れているので割合としては小さくなる。 従って→「送信機を装着した人以外の話声は聴取出来ない」×← 午前問98午前問100 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →