ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2015年度 › 午前問962015年度 言語聴覚士国家試験 午前問96聴覚障害学2015年☆ ブックマーク語音聴力検査について正しいのはどれか最高語音明瞭度は閾値上50dBで測定される最高語音明瞭度が50%であれば聴覚のみで会話を容易に理解できるマスキングノイズはスピーチノイズよりホワイトノイズが推奨される語音明瞭度曲線は補聴効果の予測に有用である両側感音難聴の場合、マスキングは必要ない購入状況を確認しています…正答4解説聴覚正常耳や伝音難聴耳では提示レベルを上げると語音明瞭度は上昇し閾値上40dB程度で最高語音明瞭度にいたる 最高語音明瞭度が70%以上あると通常の会話は聴覚のみで理解可能なことが多い マスキング→スピーチノイズが推奨 両耳間減衰量を考慮して非検耳の気導・骨導聴力閾値との差が40dB以上ある場合、非検耳をマスキングする。 →両側感音難聴の場合も同様である← 午前問95午前問97 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →