ホーム › 第一種衛生管理者試験 › 2011年4月 › 問72011年4月 第一種衛生管理者試験 問7関係法令(有害)関係法令(有害)2011年☆ ブックマーク次の粉じん作業のうち、法令上、特定粉じん作業に該当するものはどれか。屋内のガラスを製造する工程において、原料を溶解炉に投げ入れる作業耐火物を用いた炉を解体する作業屋内において、手持式動力工具により金属を研まする箇所における作業屋内において、セメントを袋詰めする箇所における作業タンクの内部において、アーク溶接する作業購入状況を確認しています…正答4解説正解は(4)。 粉じん障害防止規則上、屋内でセメントを袋詰めする箇所における作業は特定粉じん作業に該当する。 ガラス製造での溶解炉投入作業・耐火物炉の解体・手持式動力工具による金属研磨は特定粉じん作業の要件を満たさない。 タンク内アーク溶接は特定粉じん作業ではなく酸素欠乏危険作業等として別途規制される。← 問6問8 →まとめて解く2011年4月を通しで解く(問)→この回の他の問題2011年4月 第一種衛生管理者試験 の全問を見る →