2022年度 下期 学科 午後 第一種電気工事士 学科試験 問35
一般にB種接地抵抗値の計算式は,(150V/変圧器高圧側電路の1線地絡電流[A])[Ω]となる。 ただし,変圧器の高低圧混触により,低圧側電路の対地電圧が150Vを超えた場合に,1秒以下で自動的に高圧側電路を遮断する装置を設けるときは,計算式の150Vは□Vとすることができる。 上記の空欄にあてはまる数値は。
正答4
一般にB種接地抵抗値の計算式は,(150V/変圧器高圧側電路の1線地絡電流[A])[Ω]となる。 ただし,変圧器の高低圧混触により,低圧側電路の対地電圧が150Vを超えた場合に,1秒以下で自動的に高圧側電路を遮断する装置を設けるときは,計算式の150Vは□Vとすることができる。 上記の空欄にあてはまる数値は。