令和7年度下期 理論 第三種電気主任技術者試験 2

理論理論2026☆ ブックマーク

図のように,真空中の3m離れた2点A,Bにそれぞれ3×10^-7Cの正の点電荷がある。 A点とB点とを結ぶ線分上のA点から1m離れたP点にQ[C]の正の点電荷を置いたとき,その点電荷にB点の方向に5×10^-3Nの力が働いた。 この点電荷Qの値[C]として,最も近いものを次の(1)〜(5)のうちから一つ選べ。 ただし,真空中の誘電率をε_0=8.85×10^-12F/mとする。 (図参照:A-P-B線上に電荷配置、AP間1m、PB間2m、P点にB向き5×10^-3Nの力)

令和7年度下期 理論 問2 の図 1

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