ホーム › 介護支援専門員実務研修受講試験 › 2022年度 › 問162022年度 介護支援専門員実務研修受講試験 問16介護支援分野介護支援2022年☆ ブックマーク要介護認定に係る主治医意見書における「認知症の中核症状」の項目として正しいものはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。自分の意思の伝達能力徘徊幻視・幻聴短期記憶妄想購入状況を確認しています…正答1・4解説正解は1・4。 1:○ 主治医意見書の「認知症の中核症状」の項目には、自分の意思の伝達能力が含まれる。 2:× 徘徊は中核症状ではなく行動・心理症状(BPSD)に当たり、「認知症の周辺症状(行動・心理症状)」の欄に記載される。 3:× 幻視・幻聴は中核症状ではなく行動・心理症状の欄に記載される項目である。 4:○ 短期記憶は、認知症の中核症状の項目に含まれる。 5:× 妄想は中核症状ではなく行動・心理症状(周辺症状)の欄に記載される項目である。← 問15問17 →まとめて解く2022年度を通しで解く(60問)→この回の他の問題2022年度 介護支援専門員実務研修受講試験 の全60問を見る →