ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2026年4月 › 問372026年4月 二級ボイラー技士試験 問37関係法令関係法令2026年☆ ブックマークボイラー(小型ボイラーを除く。)の次の部分又は設備を変更しようとするとき、ボイラー変更届を所轄労働基準監督署長に提出しなければならないものは、 次のうちどれか。 ただし、計画届の免除認定を受けていない場合とする。空気予熱器給水装置過熱器自動制御装置煙管解答・解説を見る正答3解説正解は肢3。 ボイラー及び圧力容器安全規則第41条により、過熱器は附属設備として変更届の対象となる。 空気予熱器、給水装置、自動制御装置及び煙管は対象に含まれない。 なお、水管や過熱管そのものも同条の列挙対象ではない。← 問36問38 →まとめて解く2026年4月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2026年4月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →