2025年4月 二級ボイラー技士試験 問9
ボイラーの水位検出器について、AからDまでの記述のうち、適切なもののみを全て挙げた組合せは、次のうちどれか。 A 水位検出器は、原則、2個以上取り付け、それぞれ異なる水位検出方式とするのが良い。 B 水位検出器の水側連絡管は、他の水位検出器の水側連絡管と共用しない。 C 水位検出器の水側連絡管は、呼び径15A以上の管を使用する。 D 水位検出器の水側連絡管に設けるバルブ又はコックは、直流形の構造とする。
正答2
ボイラーの水位検出器について、AからDまでの記述のうち、適切なもののみを全て挙げた組合せは、次のうちどれか。 A 水位検出器は、原則、2個以上取り付け、それぞれ異なる水位検出方式とするのが良い。 B 水位検出器の水側連絡管は、他の水位検出器の水側連絡管と共用しない。 C 水位検出器の水側連絡管は、呼び径15A以上の管を使用する。 D 水位検出器の水側連絡管に設けるバルブ又はコックは、直流形の構造とする。