ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2020年10月 › 問372020年10月 二級ボイラー技士試験 問37関係法令関係法令2020年☆ ブックマーク使用を廃止したボイラー(移動式ボイラー及び小型ボイラーを除く。)を再び設置する場合の手続きの順序として、法令上、正しいものは次のうちどれか。 ただし、計画届の免除認定を受けていない場合とする。使用検査 → 構造検査 → 設置届使用検査 → 設置届 → 落成検査設置届 → 落成検査 → 使用検査溶接検査 → 使用検査 → 落成検査溶接検査 → 落成検査 → 設置届購入状況を確認しています…正答2解説正解は肢2。 廃止ボイラーを再び設置する場合の手続き順序は「使用検査」→「設置届」→「落成検査」である。 まず使用検査でボイラーの安全性を確認し、次に設置届を提出した後、実際の設置完了後に落成検査を受ける。 溶接検査や構造検査はこの場合には不要である。← 問36問38 →まとめて解く2020年10月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2020年10月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →