ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2017年10月 › 問352017年10月 二級ボイラー技士試験 問35関係法令関係法令2017年☆ ブックマークボイラーの取扱いの作業について、法令上、ボイラー取扱作業主任者として二級ボイラー技士を選任できるボイラーは、次のうちどれか。 ただし、他にボイラーはないものとする。最大電力設備容量が400kWの電気ボイラー伝熱面積が30m²の鋳鉄製蒸気ボイラー伝熱面積が30m²の炉筒煙管ボイラー伝熱面積が25m²の煙管ボイラー伝熱面積が60m²の廃熱ボイラー購入状況を確認しています…正答1解説正解は肢1。 問題当時、電気ボイラー400kWは20kWを1m²として20m²となり、25m²未満なので二級を選任できる。 廃熱ボイラー60m²は2分の1を乗じて30m²となり、肢2〜4と同様に25m²未満ではない。← 問34問36 →まとめて解く2017年10月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2017年10月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →