ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2016年10月 › 問372016年10月 二級ボイラー技士試験 問37関係法令関係法令2016年☆ ブックマーク「水の温度が[A]℃を超える鋼製温水ボイラー(小型ボイラーを除く。)には、内部の圧力を最高使用圧力以下に保持することができる[B]を備えなければならない。」(A)100、(B)安全弁(A)100、(B)返り管(A)120、(B)逃がし弁(A)120、(B)安全弁(A)130、(B)逃がし管購入状況を確認しています…正答4解説正解は肢4(A=120、B=安全弁)。 水の温度が120℃を超える鋼製温水ボイラーには、内部の圧力を最高使用圧力以下に保持することができる安全弁を備えなければならない。 水温120℃以下の温水ボイラーには、所定の逃がし弁を備えるが、容易に検査できる位置に逃がし管を備えたものは除かれる。← 問36問38 →まとめて解く2016年10月を通しで解く(39問)→この回の他の問題2016年10月 二級ボイラー技士試験 の全39問を見る →