ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2015年10月 › 問322015年10月 二級ボイラー技士試験 問32関係法令関係法令2015年☆ ブックマークボイラー(小型ボイラーを除く。)の次の部分及び設備を変更しようとするとき、法令上、ボイラー変更届を所轄労働基準監督署長に提出する必要のないものはどれか。 ただし、計画届の免除認定を受けていない場合とする。据付基礎過熱器燃焼装置空気予熱器管ステー購入状況を確認しています…正答4解説正解は肢4。 ボイラー及び圧力容器安全規則第41条の変更届対象は、主要部分、附属設備、燃焼装置及び据付基礎であり、空気予熱器の変更は対象に含まれない。 したがって肢4は届出を要しない。← 問31問33 →まとめて解く2015年10月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2015年10月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →