第110回 薬剤師国家試験 問168
鉱質コルチコイド作用が弱く、糖質コルチコイド作用が最も強いステロイド性抗炎症薬はどれか。 1つ選べ。 選択肢1〜5はいずれもプレグナン骨格を基本とするステロイド性抗炎症薬の化学構造式(立体配置を含む)であり、フッ素・メチル基・水酸基などの置換パターンが異なる。 構造の詳細は図を参照。

正答1
鉱質コルチコイド作用が弱く、糖質コルチコイド作用が最も強いステロイド性抗炎症薬はどれか。 1つ選べ。 選択肢1〜5はいずれもプレグナン骨格を基本とするステロイド性抗炎症薬の化学構造式(立体配置を含む)であり、フッ素・メチル基・水酸基などの置換パターンが異なる。 構造の詳細は図を参照。
