第106回 薬剤師国家試験 280

実務2021☆ ブックマーク

72歳男性。 5年前から緑内障にて以下の処方1〜処方3で治療を受けていた。 (処方1) ビマトプロスト点眼液0.03%(2.5 mL/本) 1本 1日1回 夕 両眼に点眼 (処方2) リパスジル塩酸塩水和物点眼液0.4%(5 mL/本) 1本 1日2回 朝夕 右眼に点眼 (処方3) チモロールマレイン酸塩持続性点眼液0.5%(2.5 mL/本) 1本 1日1回 夕 両眼に点眼 眼圧が高いため、今回処方3が中止となり、処方4に変更となった。 (処方4) ブリンゾラミド1%/チモロールマレイン酸塩0.5%配合懸濁性点眼液(5 mL/本)1本 1日2回 朝夕 両眼に点眼 変更後の点眼方法の説明として適切なのはどれか。 2つ選べ。

正解を2つ選んでください。

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