ホーム › 薬剤師国家試験 › 第103回 › 問19第103回 薬剤師国家試験 問19衛生必須-衛生2018年☆ ブックマーク母子感染防止事業の徹底により母子感染は激減したが、小児における水平感染が問題となったため、予防接種法における定期接種の対象に新たに加えられたウイルスはどれか。 1つ選べ。A型肝炎ウイルスB型肝炎ウイルスC型肝炎ウイルスE型肝炎ウイルスアデノウイルス購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 B型肝炎ウイルスは母子感染防止事業により母子感染は激減した一方、保育所等での小児間の水平感染が問題視され、2016年10月からB型肝炎ワクチンが予防接種法の定期接種(A類疾病)に追加された。 A型・C型・E型肝炎ウイルスは同様の定期接種対象とはなっていない。← 問18問20 →まとめて解く第103回を通しで解く(345問)→この回の他の問題第103回 薬剤師国家試験 の全345問を見る →