第102回 薬剤師国家試験 26

薬理必須-薬理2017☆ ブックマーク

受容体刺激薬(アゴニスト)の結合部位に不可逆的に結合する遮断薬(アンタゴニスト)を加えることにより、アゴニストの用量-反応曲線が点線Aから実線Bのように変化した。 正しいのはどれか。 1つ選べ。 ただし、余剰受容体はないものとする。 (図:反応率(%)対アゴニスト対数用量のグラフ5種、AとBの曲線変化パターンがそれぞれ異なる)

第102回 問26 の図 1

まとめて解く

第102回を通しで解く(345問)→

この回の他の問題

第102回 薬剤師国家試験 の全345問を見る →