第53回 通関士試験 18

通関業法通関業法2019☆ ブックマーク

次の記述は、通関業法第 14 条に規定する通関士の審査等に関するものであるが、 ()に入れるべき最も適切な語句を下の選択肢から選び、その番号をマークしなさい。 1 通関業者は、他人の依頼に応じて税関官署に提出する(イ)のうち政令で定めるもの(通関士が(ロ)に従事している営業所における(ロ)に係るものに限る。)については、通関士にその(ハ)を審査させ、かつ、これに(ニ)させなければならない。 2 通関業法第 14 条の規定による通関士の(ニ)の有無は、同条に規定する(イ)の効力に影響を(ホ)ものと解してはならない。 上記の文中の空欄( ハ )に入れるべき最も適切な語句はどれか。

まとめて解く

第53回を通しで解く(120問)→

この回の他の問題

第53回 通関士試験 の全120問を見る →