ホーム › 登録販売者試験 › 2020年度 九州・沖縄ブロック › 問522020年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 問52医薬品の適正使用・安全対策医薬品の適正使用・安全対策2020年☆ ブックマーク以下のうち、医薬品副作用被害救済制度の対象となる医薬品として、正しいものを一つ選びなさい。殺鼠剤人体に直接使用する殺菌消毒剤個人輸入により入手された医薬品一般用検査薬日本薬局方収載医薬品であるワセリン購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 医薬品副作用被害救済制度の対象となるのは「人体に直接使用する殺菌消毒剤」。 殺鼠剤・個人輸入により入手された医薬品・一般用検査薬・日本薬局方収載の精製水やワセリン等は対象外。 人体に直接使用するものが対象となり、殺虫剤・殺鼠剤等は人体に直接使用しないため対象外。← 問51問53 →まとめて解く2020年度 九州・沖縄ブロックを通しで解く(120問)→この回の他の問題2020年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →