ホーム › 登録販売者試験 › 2019年度 九州・沖縄ブロック › 問802019年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 問80主な医薬品とその作用主な医薬品とその作用2019年☆ ブックマーク以下の記述にあてはまる泌尿器用薬の漢方処方製剤として、最も適切なものを下から一つ選びなさい。 体力に関わらず、排尿異常があり、ときに口が渇くものの排尿困難、排尿痛、残尿感、頻尿、むくみに適すとされる。大黄牡丹皮湯大柴胡湯桂枝茯苓丸猪苓湯桃核承気湯購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 「体力に関わらず、排尿異常があり、ときに口が渇くものの排尿困難、排尿痛、残尿感、頻尿、むくみ」に適すとされる泌尿器用薬の漢方処方製剤は猪苓湯である。 大黄牡丹皮湯は月経・便秘関連、桂枝茯苓丸は婦人科系、桃核承気湯は月経不順・便秘、大柴胡湯は消化器・高血圧系に用いられる。← 問79問81 →まとめて解く2019年度 九州・沖縄ブロックを通しで解く(120問)→この回の他の問題2019年度 九州・沖縄ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →