2025年度 中部ブロック 登録販売者試験 108

医薬品の適正使用・安全対策医薬品の適正使用・安全対策2025☆ ブックマーク

一般用医薬品及び一般用検査薬に関する記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。 a 一般用医薬品を使用した人が医療機関を受診する際には、その添付文書を持参し、医師や薬剤師に見せて相談がなされることが重要である。 b 一般用医薬品は、複数の有効成分が配合されている場合が多く、使用方法や効能・効果が異なる医薬品同士でも、同一成分又は類似の作用を有する成分が重複することがある。 c 一般用検査薬では、その検査結果のみで確定診断はできないので、判定が陽性であれば速やかに医師の診断を受ける旨が添付文書に記載されている。 d 一般用検査薬の添付文書には、検査結果が陰性であっても何らかの症状がある場合は、再検査するか又は医師に相談する旨等が記載されている。

まとめて解く

2025年度 中部ブロックを通しで解く(120問)→

この回の他の問題

2025年度 中部ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →