ホーム › 登録販売者試験 › 2022年度 中部ブロック › 問1182022年度 中部ブロック 登録販売者試験 問118医薬品の適正使用・安全対策医薬品の適正使用・安全対策2022年☆ ブックマーク1~5で示される成分・薬効群等のうち、心悸亢進、血圧上昇、糖代謝促進を起こしやすいため、一般用医薬品の添付文書の「相談すること」の項目に「高齢者」と記載されているものはどれか。エテンザミドが配合された解熱鎮痛薬グリセリンが配合された浣腸薬ジヒドロコデインリン酸塩が配合されたかぜ薬トリメトキノール塩酸塩水和物が配合された鎮咳去痰薬マルツエキスが配合された瀉下薬購入状況を確認しています…正答4解説正解は4(トリメトキノール塩酸塩水和物が配合された鎮咳去痰薬)。 トリメトキノール塩酸塩水和物はアドレナリン作動成分であり、心悸亢進・血圧上昇・糖代謝促進を起こしやすいため、高齢者では相談することとされている。← 問117問119 →まとめて解く2022年度 中部ブロックを通しで解く(120問)→この回の他の問題2022年度 中部ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →