ホーム › 登録販売者試験 › 2022年度 中部ブロック › 問82022年度 中部ブロック 登録販売者試験 問8医薬品に共通する特性と基本的な知識医薬品に共通する特性と基本的な知識2022年☆ ブックマーク医薬品の使用に関する記述のうち、正しいものはどれか。一般用医薬品には、習慣性・依存性がある成分が含まれているものはない。登録販売者は、一般用医薬品を必要以上に大量購入しようとする者であっても、希望どおりに販売する必要がある。医薬品をみだりに酒類(アルコール)と一緒に摂取するといった乱用がなされると、急性中毒等を生じる危険性が高くなる。小児の用量が設定されていない医薬品であっても、小児に成人の用量の半分以下を服用させれば、副作用につながる危険性はない。購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 選択肢3が正しい(医薬品をみだりにアルコールと一緒に摂取すると急性中毒等の危険性が高まる)。 選択肢1は誤り(習慣性・依存性のある成分が含まれる一般用医薬品がある)。 選択肢2は誤り(大量購入しようとする者への必要以上の販売を避けるべき)。 選択肢4は誤り(小児に成人用量の半分以下を服用させても副作用の危険性がある)。← 問7問9 →まとめて解く2022年度 中部ブロックを通しで解く(120問)→この回の他の問題2022年度 中部ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →