ホーム › 登録販売者試験 › 2020年度 中部ブロック › 問132020年度 中部ブロック 登録販売者試験 問13医薬品に共通する特性と基本的な知識医薬品に共通する特性と基本的な知識2020年☆ ブックマークプラセボ効果(偽薬効果)に関する記述のうち、誤っているものはどれか。医薬品を使用したこと自体による楽観的な結果への期待(暗示効果)が関与して生じると考えられている。条件付けによる生体反応が関与して生じると考えられている。医薬品を使用したとき、結果的又は偶発的に薬理作用によらない作用を生じることをいう。主観的な変化として現れることはあるが、客観的に測定可能な変化として現れることはない。購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 誤っているのは選択肢4。 プラセボ効果は主観的な変化だけでなく、客観的に測定可能な変化(血圧の変化など)として現れることもある。 選択肢1(暗示効果による)、2(条件付けによる)、3(薬理作用によらない作用)はいずれも正しい記述。← 問12問14 →まとめて解く2020年度 中部ブロックを通しで解く(120問)→この回の他の問題2020年度 中部ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →