2024年度 測量士補試験 測量士補試験 18

写真測量空中写真測量・撮影基線2024☆ ブックマーク

画面距離12 cm、画面の大きさ17,000画素×10,000画素、撮像面での素子寸法5 μmのデジタル航空カメラを用いて鉛直下に向けた空中写真撮影を計画した。 撮影高度を標高3,000 m、撮影基準面における同一撮影コース内の隣接する空中写真との重複度を60%とするとき、撮影基線長は幾らか。 最も近いものを次の1~5の中から選べ。 ただし、撮影基準面の標高は600 mとし、画面の短辺が撮影基線と平行であるとする。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。

まとめて解く

2024年度 測量士補試験を通しで解く(28問)→

この回の他の問題

2024年度 測量士補試験 測量士補試験 の全28問を見る →