ホーム › 測量士補試験 › 2023年度 測量士補試験 › 問282023年度 測量士補試験 測量士補試験 問28応用測量河川測量2023年☆ ブックマーク次の文は、公共測量における河川測量について述べたものである。 明らかに間違っているものはどれか。 次の中から選べ。距離標は、堤防の法面及び法肩以外の箇所に設置するものとする。水準基標測量は、2級水準測量により行うものとする。定期縦断測量は、平地においては3級水準測量により行い、山地においては4級水準測量に より行うものとする。定期横断測量とは、定期的に左右距離標の視通線上の横断測量を実施して横断面図データ ファイルを作成する作業をいう。深浅測量における水深の測定は、音響測深機を用いて行うものとする。ただし、水深が浅い場 合は、ロッド又はレッドを用い直接測定により行うものとする。購入状況を確認しています…正答1解説正解は1です。 距離標は堤防法肩又は法面等、河心に沿う位置関係を明確にできる所へ設置します。 法面及び法肩以外に設置すると限定する選択肢1が誤りです。← 問27まとめて解く2023年度 測量士補試験を通しで解く(28問)→この回の他の問題2023年度 測量士補試験 測量士補試験 の全28問を見る →