2023年度 測量士補試験 測量士補試験 3

測量に関する法規測量誤差・測量数学2023☆ ブックマーク

次の文のア及びイに入る数値の組合せとして最も適当なものはどれか。 次の中から選べ。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。 三角形ABCで∠ABCの角度を同じ条件で5回測定し、表3の結果を得た。 このとき、∠ABCの角度の最確値の標準偏差の値はアとなる。 また、表3の測定値の最確値を∠ABCの角度とし、辺ABの辺長を3.0 m、辺BCの辺長を8.0 mとしたとき、辺CAの辺長はイとなる。 表3 測定値:59°59′57″、60°0′1″、59°59′59″、60°0′5″、59°59′58″

2023年度 測量士補試験 問3 の図 1

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