2022年度 測量士補試験 測量士補試験 問13
レベルの視準線を点検するために、図13のようにA及びBの位置で観測を行い、表13に示す結果を得た。 この結果からレベルの視準線を調整するとき、Bの位置において標尺IIの読定値を幾らに調整すればよいか。 最も近いものを次の中から選べ。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。

正答3
レベルの視準線を点検するために、図13のようにA及びBの位置で観測を行い、表13に示す結果を得た。 この結果からレベルの視準線を調整するとき、Bの位置において標尺IIの読定値を幾らに調整すればよいか。 最も近いものを次の中から選べ。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。
