2021年度 測量士補試験 測量士補試験 問3
次の文のア及びイに入る数値の組合せとして最も適当なものはどれか。 次の中から選べ。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。 点A、B、C、Dで囲まれた四角形の平たんな土地ABCDについて、幾つかの辺長と角度を観測したところ、∠ABC = 90°、∠DAB = 105°、AB = BC = 20 m、AD = 10 mであった。 このときAC = ア mであり、土地ABCDの面積はイ m²である。
正答2
次の文のア及びイに入る数値の組合せとして最も適当なものはどれか。 次の中から選べ。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。 点A、B、C、Dで囲まれた四角形の平たんな土地ABCDについて、幾つかの辺長と角度を観測したところ、∠ABC = 90°、∠DAB = 105°、AB = BC = 20 m、AD = 10 mであった。 このときAC = ア mであり、土地ABCDの面積はイ m²である。