ホーム › 測量士補試験 › 2020年度 測量士補試験 › 問282020年度 測量士補試験 測量士補試験 問28応用測量河川測量2020年☆ ブックマーク次の文は、公共測量における河川測量について述べたものである。 明らかに間違っているものはどれか。 次の中から選べ。水準基標測量とは、定期縦断測量の基準となる水準基標の標高を定める作業をいう。水準基標は、水位標に近接した位置に設置するものとする。定期縦断測量は、左右両岸の距離標の標高並びに堤防の変化点の地盤及び主要な構造物につ いて、距離標からの距離及び標高を測定するものとする。定期横断測量は、陸部において堤内地の20m~50mの範囲についても行う。深浅測量とは、河川などにおいて水深及び測深位置を測定し、縦断面図データファイルを作 成する作業をいう。購入状況を確認しています…正答5解説正解は5です。 深浅測量は水深と測深位置を測定して横断面図データファイルを作成する作業です。 縦断面図データファイルを作成するとする選択肢5が誤りです。← 問27まとめて解く2020年度 測量士補試験を通しで解く(28問)→この回の他の問題2020年度 測量士補試験 測量士補試験 の全28問を見る →