ホーム › 測量士補試験 › 2018年度 測量士補試験 › 問152018年度 測量士補試験 測量士補試験 問15地形測量地形測量・等高線2018年☆ ブックマーク次の文は、一般的な地図に表される等高線について述べたものである。 明らかに間違っているものはどれか。 次の中から選べ。1 本の等高線は,原則として,図面の内又は外で,必ず閉合する。計曲線は,等高線の標高値を読みやすくするため,一定本数ごとに太めて描かれる主曲線である。補助曲線は,主曲線だけでは表せない緩やかな地形を適切に表現するために用いる。山の尾根線や谷線は,等高線と直角に交わる。閉合する等高線の内部には必ず山頂がある。購入状況を確認しています…正答5解説正解は5です。 閉合した等高線は山頂を囲む場合だけでなく、くぼ地を表す場合もあります。 したがって内部に必ず山頂があるとはいえません。← 問14問16 →まとめて解く2018年度 測量士補試験を通しで解く(28問)→この回の他の問題2018年度 測量士補試験 測量士補試験 の全28問を見る →