2018年度 測量士補試験 測量士補試験 問13
図13は、水準点Aから固定点(1)、(2)及び(3)を経由する水準点Bまでの路線を示したものである。 この路線で水準測量を行い、表13に示す観測結果を得た。 再測が必要な観測区間はどれか。 次の中から選べ。 ただし、往復観測値の較差の許容範囲は、Sを観測距離(片道、km単位)としたとき、2.5 mm√Sとする。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。

正答2
図13は、水準点Aから固定点(1)、(2)及び(3)を経由する水準点Bまでの路線を示したものである。 この路線で水準測量を行い、表13に示す観測結果を得た。 再測が必要な観測区間はどれか。 次の中から選べ。 ただし、往復観測値の較差の許容範囲は、Sを観測距離(片道、km単位)としたとき、2.5 mm√Sとする。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。
