2018年度 測量士補試験 測量士補試験 問6
図6に示すように多角測量を実施し、表6のとおり、きょう角の観測値を得た。 新点(3)における既知点Bの方向角は幾らか。 最も近いものを次の中から選べ。 ただし、既知点Aにおける既知点Cの方向角Taは320°16′40″とする。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。

正答4
図6に示すように多角測量を実施し、表6のとおり、きょう角の観測値を得た。 新点(3)における既知点Bの方向角は幾らか。 最も近いものを次の中から選べ。 ただし、既知点Aにおける既知点Cの方向角Taは320°16′40″とする。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。
