2017年度 測量士試験(午前) 測量士試験 問5
次の式は,平面上の点(x,y)を原点(0,0)を中心にθ回転させた場合の点(X,Y)の座標を表す式を行列表記したものである。 x=2.0,y=-1.0,θ=150°とした場合,X,Yの組合せとして最も適当なものはどれか。 次の中から選べ。 なお,関数の値が必要な場合は,巻末の関数表を使用すること。 (X, Y) = [[cosθ, -sinθ], [sinθ, cosθ]] (x, y)
正答2
次の式は,平面上の点(x,y)を原点(0,0)を中心にθ回転させた場合の点(X,Y)の座標を表す式を行列表記したものである。 x=2.0,y=-1.0,θ=150°とした場合,X,Yの組合せとして最も適当なものはどれか。 次の中から選べ。 なお,関数の値が必要な場合は,巻末の関数表を使用すること。 (X, Y) = [[cosθ, -sinθ], [sinθ, cosθ]] (x, y)