ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第33回(2025年2月) › 問141第33回(2025年2月) はり師・きゅう師国家試験 問141東洋医学臨床論東洋医学臨床論2025年☆ ブックマーク中指伸展テストが陽性となるテニス肘で、罹患筋への局所治療穴として最も適切なのはどれか。手三里曲 沢小 海天 井購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 中指伸展テスト陽性は短橈側手根伸筋の炎症を示唆する外側上顆炎(テニス肘)の所見であり、手三里は前腕伸筋群の走行上で外側上顆に近く、罹患筋への局所治療穴として適する。 曲沢・小海・天井はいずれも肘内側や後面にあり対応しない。← 問140問142 →まとめて解く第33回(2025年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第33回(2025年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →