ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第30回(2022年2月) › 問121第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 問121経絡経穴概論経絡経穴概論2022年☆ ブックマーク五兪穴で咳嗽と発熱に用いるのはどれか。陰 谷復 溜太 渓然 谷購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 難経に「経は喘咳寒熱を主る」とあり、腎経の経穴である復溜(五行では金に属す)は咳嗽や発熱に用いられる。 陰谷(合水穴)・太渓(兪・原穴)・然谷(滎穴)はそれぞれ異なる主治を持つ。← 問120問122 →まとめて解く第30回(2022年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →